混在コンテンツについて

混在コンテンツとは、とても簡単にまとめると

http://と、https://の混じった状態・・でいいと思うんですけど。

どこを読んでも難しくて分かり難いので、この際ここで簡単にしておきたいと思います。

取り敢えず、簡単な説明は↑以上で終わりですが・・。

訪れた HTTPS のページに HTTP で配信されたコンテンツが含まれている場合、メインのページが HTTPS で配信されていても、それに含まれる HTTP のコンテンツは攻撃者に読まれたり変更されたりする恐れがあります。


とあり、混在する場合も全体が危険な状態ではなく、

httpのコンテンツのみ気をつけるといいのかと思います。

(違ったら大変ですが、数ページのサイトで確認しました。
気になる方はご自分でもお調べいただく方が得策かと思われます。
リンク可能かすぐに確認できるサイト様であれば
引用ルールに従って以下に参考サイトとして ご紹介致します)

ちなみに、うちのブログで混在するコンテンツはアフィリエイト広告や

画像を貼り付けたものです。

画像の管理で見ていたら、「https」になっていないことが発覚。

アプリで画像をアップロードした時のものかも知れません。

(未確認ですが、確認できれば追記します)

 
 

なんでこのような話になったのかというと、

以下のことを調べて記事にしようとしていたらしいのですが・・

おそらく・・寝落ちしてそのまま忘れて放置していたため、

今見ると意味が分からなくなっていたものです。↓

混在コンテンツのブロック

検証され信頼できる運営者情報はありません

 
 
参考:

混在コンテンツのブロック、安全でないコンテンツがセキュリティに及ぼす影響